サイトのデザインを一新しました。当社で開発した、ペット用祭壇のご紹介もぜひご覧ください。
ペット仏壇センター

当社では、ペットの葬儀のための祭壇セットを開発いたしました。愛するペットを亡くしても、どう弔えばいいかわからない。モノのように処分されてしまうのはしのびない。私たちは、飼い主の方々のそんな気持ちを少しでも癒そうとペット仏壇を発売しましたが、亡くなったその瞬間の心の痛みを癒し、美しい思い出として残すためのセレモニーが必要だと考えていました。
この祭壇は現在札幌市内のペット関連企業で採用いただいております。近日中に詳しい情報をお伝えすることが出来ると思います。
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BLOGページのデザインを変えてみました
ペット仏壇センター

ペット仏壇の仕上げに使われる蜜蝋は、読んで字のごとく、ミツバチの作り出す蝋です。ミツバチの体の中で分泌される、蜂の巣の材料です。蝋ですから昔からろうそくの材料として、仏教寺院でもキリスト教の教会でも同じように使われてきました。また、中世を舞台にした洋画などでよく出てくる、書類の下に指輪のスタンプで型押しをする封蝋も、蜜蝋です。家具などの木製品の仕上げワックスとして使うと、木肌に自然な風合いが生まれ、いつまでも長持ちします。シックハウス対策に有効な仕上げ剤としても人気です。また、肌に良い成分を含むことから、蜜蝋を原料にハンドクリームや化粧品も作られているほか、アロマテラピーの基材などにも利用されています。
ペット仏壇センター

お客様からお預かりしたペットのお写真と、飼い主からのメッセージをご紹介するメモリアル・ホールを開設しました。
ペット仏壇センター

前回ご案内したペット肖像画は、お預かりしたペットの写真をもとに、パステルタッチの画風に仕上げ、シンプルな木製額に収めててお届けします。

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ペット仏壇センター

ペット仏壇センターでは、東京在住のアーティスト、一瀬幸信さんの協力を得て、オリジナルのペットの肖像画の取り扱いを開始いたします。一瀬さんは東京芸大卒。ホテル、ミュージアム等の内装・企画デザイン・壁画制作などを手がけ、また、木村拓哉さんの自宅の愛犬ボニータちゃんの肖像画を描くなど、幅広い活躍を続けるアーティストです。
亡くなったペットの遺影としてだけでなく、飼い主と一緒の家族ポートレートとして、写真とは一味ちがうぬくもりと優しさが伝わります。詳細は、近日中に本ホームページにてご案内いたします。
なお、一瀬作の肖像画は、木村拓哉さんのお父さんが経営するイタリアンレストラン「ラ・ボニータ」店内で実際に見ることができます。
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